P House

15年間ニュージーランドで暮らしていました。 日々のひとこま、海の絶景旅 思い出写真など

カテゴリ: ニュージーランド

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こんな日常です。。→ 「ちわわん生活」


ニュージーランドに住んでいた頃は
週末開催される各地のマーケットで
買い物するのが楽しみでした。

というのも犬連れの方が結構いるので
わんこウォッチングもできる。

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大型犬率高め。

そしてこの日は地元ワイナリーの方が
絞りたての葡萄ジュースを売ってました。

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その場で樽から葡萄搾って。
ガチの絞りたてです。

そしてこの樽を積んでいるのは

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これまたガチのクラシックカー。

クラシックにもほどがあるので
葡萄ジュース販売のための
ディスプレイ的な車かと思ったら、
ジュース販売終了と同時に
そそくさとエンジンかけて……、

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結構なスピードで帰って行かれました。
樽から葡萄汁したたらせながら。

左折する際ドライバーさんが
腕をピシーっと横に伸ばし、手信号。

手信号で曲がる自動車を、
生まれて初めて見た貴重な日でした。
これ毎回車検通してるのすごいな。



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世界を旅する巨大アヒル、ラバー・ダックが来月
大阪の天満橋八軒家浜に11年ぶりに登場するそうです。

ラバー・ダックとは、オランダのアーティスト、
フロレンティン・ホフマンさんが作った
巨大なアヒルのパブリックアートです。

世界のあちこちに出没しているそうで
私も一度だけ見たことがあります。

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2011年にニュージーランドのオークランドで
偶然見かけたラバー・ダック。

クルーザーやヨットが停泊する
オシャレなハーバーに突如出没した
巨大アヒルです。

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視界の隅に入ってきた瞬間
頭にクエスチョンが飛び交いました。
……なんだコレ?と。

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見た時はまだラバー・ダックプロジェクトを
知らなかったので、ただただ意味不明でした。

めちゃくちゃ大きいです。

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背景の建物から、大きさ伝わるでしょうか?

制作者の意図としては
「ラバーダックは年齢や人種に関係なく、
子供のころの記憶や思い出を思い起こさせ、
幸せや喜びの象徴でもある」だそう。

確かにめちゃくちゃ和みました。
見てる人みんな、笑顔。

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黄色いラバー・ダックが街の風景に
全然マッチしてないところが逆に良かったです。

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来月になったら大阪に出没するダック。
私は見に行けないけれど、Twitterなどで
画像見て和もうと思います。



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