2019年10月
イチゴ狩り、NZスタイル
イチゴ狩りと聞いて皆さんは
どんな光景を思い浮かべるでしょうか。
ビニールハウスの中に入って
大きなつやっつやの、今すぐパックに並べて
スーパーの売り場に置けそうな立派なイチゴを
丁寧にとる。そんな感じでしょうか。
ニュージーランドのイチゴ狩りはまず
「ハイ、裏の畑にいってらっしゃい」
と受付でバケツを渡されます。
その畑というのがこちら。

写っている数倍の広さの畑、
そこに果敢に入って行きます。
こんなに広いのに1カ所にかたまるのも
バランスが悪いような気がして
それぞれ攻めるエリアに散っていく。
なので仲間とイチゴ狩りに来たはずが
広大な畑でひとり農作業をしている、
そんな気分になります。

日差しが本気できついので帽子は必須。

畑が広大で人と距離があるので
会話ができず、結構孤独な作業……。

粒の大きさも不揃い。
でもとても甘くて美味しいイチゴです。

こうしてとったイチゴを最後に皆で比較。

一番収穫が少なかった人は
「農家の嫁として失格!」と責められます。
農家の嫁じゃないのに。
日本のイチゴ狩りと比べると
ややスケールが大きい(?)
ニュージーランドのイチゴ狩りでした。

ちなみに農園で売っている
イチゴソフトクリームも
なかなかのボリュームです。
メインブログ。


どんな光景を思い浮かべるでしょうか。
ビニールハウスの中に入って
大きなつやっつやの、今すぐパックに並べて
スーパーの売り場に置けそうな立派なイチゴを
丁寧にとる。そんな感じでしょうか。
ニュージーランドのイチゴ狩りはまず
「ハイ、裏の畑にいってらっしゃい」
と受付でバケツを渡されます。
その畑というのがこちら。

写っている数倍の広さの畑、
そこに果敢に入って行きます。
こんなに広いのに1カ所にかたまるのも
バランスが悪いような気がして
それぞれ攻めるエリアに散っていく。
なので仲間とイチゴ狩りに来たはずが
広大な畑でひとり農作業をしている、
そんな気分になります。

日差しが本気できついので帽子は必須。

畑が広大で人と距離があるので
会話ができず、結構孤独な作業……。

粒の大きさも不揃い。
でもとても甘くて美味しいイチゴです。

こうしてとったイチゴを最後に皆で比較。

一番収穫が少なかった人は
「農家の嫁として失格!」と責められます。
農家の嫁じゃないのに。
日本のイチゴ狩りと比べると
ややスケールが大きい(?)
ニュージーランドのイチゴ狩りでした。

ちなみに農園で売っている
イチゴソフトクリームも
なかなかのボリュームです。
メインブログ。




